スポンサードリンク

花嫁とパパ 最終話 ストーリー&視聴率

石原さとみ主演ドラマ 花嫁とパパ。

ついに終わっちゃいましたね〜

無事、花嫁とパパになれて、よかったですね。

残念ながら、花嫁とパパの最終話を見逃した方、こちらをどうそ。

花嫁とパパ 最終話 ストーリー


そして、気になる視聴率ですが、こんな感じで〜す

第1話 2007.4.10 もう父の言いなりになんかならない 14.9%
第2話 2007.4.17 結婚は許さん!? 11.3%
第3話 2007.4.24 最悪の初キス!? 10.3%
第4話 2007.5.1 ふたりだけの夜 12.5%
第5話 2007.5.8 カレと同居開始 11.8%
第6話 2007.5.15 別れてください 11.7%
第7話 2007.5.22 笑顔でサヨナラ 12.4%
第8話 2007.5.29 恋より大切な事 11.7%
第9話 2007.6.5 危険な三角関係 11.2%
第10話 2007.6.12 パパと父の対決 10.4%
第11話 2007.6.19 娘の涙と父の涙 11.0%
最終話 2007.6.26 娘に贈る歌… 12.2%

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より


やっぱり、最終回の視聴率は上がりましたね。

石原さとみさんの花嫁姿みたいですよね〜 なんちゃって。。。


ちなみに、平均視聴率は、11.8%です。
すべての放送で、10%を超えていて、よかったですね。

最後はこれ、君の帰る場所 (花嫁とパパより)



言い忘れましたが、ティッシュを用意してから見てくださいね。
posted by 花嫁とパパ at 19:01 | 予告 ストーリー

花嫁とパパ 視聴率と最終回あらすじ

石原さとみ主演ドラマ花嫁とパパ。次回は最終回となってしまいました。

なんだか寂しい気もしますが、これで愛子(石原さとみ)が幸せになってくれるといいですね〜

最終回の花嫁とパパ。楽しみですね。


花嫁とパパの視聴率も順調に10%以上をキープしていますね。

次回は最終回、初回の14.9%は超えるのでしょうか?

超えるなら、どこまで越えるのでしょうか。。。


花嫁とパパ 前回までの視聴率

第1話 2007.4.10 もう父の言いなりになんかならない 14.9%
第2話 2007.4.17 結婚は許さん!? 11.3%
第3話 2007.4.24 最悪の初キス!? 10.3%
第4話 2007.5.1 ふたりだけの夜 12.5%
第5話 2007.5.8 カレと同居開始 11.8%
第6話 2007.5.15 別れてください 11.7%
第7話 2007.5.22 笑顔でサヨナラ 12.4%
第8話 2007.5.29 恋より大切な事 11.7%
第9話 2007.6.5 危険な三角関係 11.2%
第10話 2007.6.12 パパと父の対決 10.4%
第11話 2007.6.19 娘の涙と父の涙 11.0%


先ほども言ったとおい、次回の放送が花嫁とパパの最終回ですね。

最終回のあらすじは要チェックです!

ティッシュ持って集合!


花嫁とパパ 最終回 あらすじ
 
 宇崎愛子(石原さとみ)の父・賢太郎(時任三郎)は、三浦誠二(田口淳之介)の父・誠造(大和田伸也)に、愛子と三浦の結婚を認めてほしいと頼み込むが、聞き入れてもらえない。家に戻った賢太郎は、寂しそうな愛子を見ているのは辛いからと、誠造を説得するため愛子も連れて三浦の実家へ向かう。しかし、そこでふたりは、三浦が見合い結婚して店を継ぐと誠造に話しているのを聞いてしまう。
数日後、久しぶり出社してきた三浦は、会社を辞めることを周囲に報告する。

 誠造の手術の日。三浦は病院にいた。すると、そこへ愛子と賢太郎がやってくる。三浦は驚きながらも、自分のなかにあった不安な気持ちを吐露しはじめる。自分が見合い結婚をすれば店は救えるかもしれないが、父のように店を守っていける自信がなく、どうしたらいいのか迷っていると言う。それを聞いた賢太郎は、「お前の一番大切なものはなんだ?」と問いかける。しばらく考えたあと三浦は…。

花嫁とパパ ホームページより
posted by 花嫁とパパ at 17:31 | 予告 ストーリー

花嫁とパパ 第10話ストーリー(前編)

花嫁とパパ。

前回、愛子(石原さとみ)は誠二(田口淳之介)からのプロポーズを受けて

幸せいっぱいでしたね〜

若いっていいなぁ〜 と思ってしまいました。


でも、そこはテレビドラマ、ちゃんとドラマがあるんですね。



花嫁とパパ 第10話ストーリー(前編)
 
 宇崎愛子(石原さとみ)は、三浦誠二(田口淳之介)のプロポーズを受け、幸せを噛み締めていた。そんな折、三浦は長年、音信不通だった父親・誠造(大和田伸也)から、愛子と別れて自分が勧める女性と見合いをするように言われる。三浦は、親が勝手に決めたことだと弁明するが、愛子の父・賢太郎(時任三郎)は、親を説得できないうちは愛子との結婚は認めないとキッパリ言う。


 これを聞いた三浦は、何かを決意したようにすぐに帰郷する。三浦を見送った愛子と賢太郎は、そろそろ実家へ着いただろう三浦が気になって仕方ないが、三浦からの連絡を待つことにする。

 ところが翌朝、宇崎家から賢太郎の姿が消えていた。
嫌な予感がした愛子は、三浦に実家の周りを見てもらうように電話をする。すると、案の定、そこに賢太郎が。
仕事のついでに来たというが、ふがいない三浦のことが心配だったのだ。前夜は父親と話せなかった三浦は、賢太郎に急かされ、ついに、父親と向かい合うことに。ところが、誠造は見合い写真を突きつけるだけで、三浦の話を聞こうともしない。そして、食い下がる三浦を一喝すると、店へ出るために車に乗り込もうとする。その様子を見ていた賢太郎は、誠造になぜ、子供の話を聞かないのかと詰め寄るが、誠造は答えない。

 しかし後日、そんな誠造が、三浦ときちんと話をしたいと上京することに。三浦は愛子に、まず自分が話しをしてから、愛子に紹介すると約束。愛子はその日を心待ちにする。

 そして、面会の日、三浦は指定された料亭に誠造を訪ね、愛子と賢太郎は外で状況を見守ることに。ところが1時間近く経っても、三浦は出てこない。心配になったふたりは、思い切って部屋を訪ねる。なんと、仲居に案内された部屋では、三浦と振袖姿の女性(皆藤愛子)との見合いが執り行われていたのだ。これに激怒した賢太郎は、三浦に掴みかかったり、誠造を問い詰めたりと大暴走。見合いは、台無しになる。


 賢太郎の振る舞いに怒った誠造は、賢太郎の人格を否定するような発言をする。これを聞いた愛子は、自分たちの非礼を詫びながらも、自分のことは構わないが、賢太郎のことは悪く言わないでくれと頭を下げる。誠造は、見合いは三浦を思ってのことだったこと、また、ずい分以前から三浦を呉服店の跡取りにと考えていたことを明かす。初めて父親の心内を知った三浦はとまどいを隠せない。と、そのとき、誠造が胸をかきむしりながら倒れこんでしまう。病院に運ばれた誠造は、心臓が悪いことが判明。後日、心臓のバイパス手術を受けることが決まる。

花嫁とパパ 第10話ストーリー(後編)

花嫁とパパ ホームページより


このドラマの題名は、「花嫁とパパ」ですよ〜
「花嫁のパパ」でも「花嫁がパパ」でもありませんので、念のため。
posted by 花嫁とパパ at 16:18 | 番組情報

石原さとみ主演ドラマ花嫁とパパ あらすじ

石原さとみ主演の花嫁とパパ。

だんだん盛り上がってきましたね〜

前回の放送では、なんだかんだ言っても、そろそろ婚約でしょ!?

と思ったものの、色々ありますね〜


花嫁とパパ 第11話予告(あらすじ)

自分を出産したことで母親が亡くなったと知った宇崎愛子(石原さとみ)は、ショックから立ち直れずにいた。心配する父・賢太郎(時任三郎)からの電話にも出ずに、やがて三浦誠二(田口淳之介)の父・誠造(大和田伸也)が入院する病院へとやってくる。そこで、三浦と会った愛子は、三浦に母親の件を打ち明けようとするが、誠造の容態が思わしくないと聞いた三浦は、そのことで頭がいっぱい。愛子の話を聞かずに、結婚して一緒に静岡の実家に来てほしいと焦るように頼む。そんな三浦に、愛子は答えることができない。

 翌早朝、家に戻った愛子は、心配する賢太郎に笑顔を見せると普段通りを装い、会社へ向かう。会社では、三浦が鳴海(小泉孝太郎)に有給休暇の申請をしていた。事情を知った鳴海は、愛子に結婚の意思確認しつつも、仕事のアイディアを期待していると声をかける。
愛子は、結婚しないことを決意し、三浦にもそのことを告げる。

 その夜、愛子の本心を確かめようと三浦が宇崎家にやってくる。
結婚できない理由は、仕事を続けたいからと言う愛子だが、三浦もそして賢太郎も、どこか腑に落ちない。納得できない三浦は愛子に電話をする。そのうち、愛子は「母が死んだのは私のせいなんです」と涙ながらに話しはじめる。賢太郎にとって一番大切な人の命を奪ってしまった自分は、賢太郎をひとりにできないというのだ。突然の告白に、三浦は言葉を失う――。

花嫁とパパ ホームページより
posted by 花嫁とパパ at 16:01 | 番組情報

花嫁とパパ 第9話ストーリー(後編)

花嫁とパパ。前回の放送の最後の電話、
いったいどうなっちゃうんでしょうね・・・


花嫁とパパ 第9話ストーリー(後編)

前編はこちら


 翌日、愛子が出社すると、鳴海がクビになるという噂がたっていた。それを聞いた愛子は、いてもたってもいられずに、環を探しに行く。自宅、行き付けの店などを探し回るが見つからない。そんなところへ、三浦から環が会社に戻っているという電話が。会社に戻った愛子は、荷物の整理をしている環に、鳴海がクビになりそうなことを伝え、助けてほしいと訴える。しかし、環は会社を辞めた自分には関係がないと言う。

 翌日、愛子は、鳴海とともに広告代理店を訪ねる。謝ったところで許してはもらえないが、会社の面子を保つため、形だけでも謝罪に行くのだと言う。そんな鳴海に、パリに旅立とうとしている桂木から電話が入る。次回、鳴海と仕事ができるよう会社に要請したというのだ。鳴海は、自分の現在の状況を伝えることもなく、それを楽しみにしていると言い、電話を切る。広告代理店の会議室に通された鳴海と愛子は、現れた局長に頭を下げ、今回のことを詫びるが、聞き入れてもらえない。と、そこへ、環が空港にいるはずの桂木を連れて入ってくる。桂木は局長の前に歩み出ると、仕事を受けた自分も同罪なので、鳴海と同様に処分してほしいと訴える。そして、広告代理店の契約書を取り出すと、それを解消してほしいと迫る。なぜ、そこまで鳴海に肩入れするのかといぶかしがる局長に桂木は、鳴海が洋服が好きだからだと説明。好きだという気持ちより、強い理由なんてないと、自分をここまで連れてきた環に微笑みを返しながら言う。これには局長も折れるしかなく、特別に許してもらえることに。

 一件落着し、桂木がパリへ旅立つのを見送った愛子たちは、会社に戻ってくる。そこで環は鳴海に、リークしたのは個人的な感情からだったと言い、謝罪をする。環の気持ちを察した鳴海は、辞表を返すと、会社に残るようにと慰留する。そんなふたりのやりとりを、愛子と三浦が微笑みながら見つめる――。

 その夜の帰り道、三浦と歩いていた愛子は、三浦から指輪を返すように言われる。今回の件で、自分はまだまだ甘いと感じたと言う愛子に、三浦も同調。結婚は、まだ、早いと思ったからだ。バッグから指輪を取り出し、それを見つめながら、仕事や結婚についていろいろと考えたという愛子。今は仕事が楽しいと本音をもらすと、三浦もそれでいいと言い、自分がついていると愛子を励ます。すると、愛子は、指輪をはめて欲しいと三浦に左手を差し出す。驚く三浦に「その指輪が道しるべになってくれると思いますから」と微笑む愛子。その気持ちが嬉しい三浦は、「いつになるかわからないけど、僕と、結婚してください」と、改めてプロポーズし、愛子もそれを受け入れる。

 その後、ふたりがカフェにやってくると、そこに賢太郎がいて、先日、三浦が指輪を贈ったことを責めはじめる。と、愛子が婚約指輪のはまった左手を見せる。それに慌てた賢太郎は、指輪を外そうと愛子の手をつかみ……と、いつものドタバタがはじまる。そんなところへ、三浦に実家の父親から電話が入り、愛子と別れて見合いをするように言われる。
花嫁とパパ ホームページより
posted by 花嫁とパパ at 15:21 | 番組情報